どうぐばこノート

クリスマスまであと何日?

12月25日の0時までの残りを、日・時間・分・秒で表示します。下では、クリスマスまでの日めくりカレンダーを作れます。

日付はこのページの中だけで数え、どこにも送信しません。時刻はお使いの端末の時計とタイムゾーンで数えます。

クリスマスまでの日めくりを作る

数える日
その日の表示

「あと○日」は、その日のあとに残っている数える日の数です。目標の日の前の日が「あと1日」、目標の日は「0」か「当日」と表示します。

カレンダーはこのページの中で作り、どこにも送信しません。題名やメッセージはURLにも入りません。ほかの人と同じ設定を使いたいときは、「設定をファイルに保存」で作ったファイルを渡してください。

残り時間の数え方

上の数字は、12月25日の午前0時になるまでの残りです。お使いの端末の時計とタイムゾーンで数えるので、日本で見れば日本の25日0時、海外で見ればその国の25日0時までを表示します。12月24日の夜11時59分59秒には「0日00時間00分01秒」、25日になった瞬間に「今日はクリスマスです」に変わります。26日からは、次の年のクリスマスまでを数え始めます。

クリスマスまでの日めくり

下の道具では、12月1日から25日までの「あと○日」の日めくりを作れます。はじめの設定は、毎日数えて、A5の大きさのカードを1枚のA4に2枚ずつ並べる形です。印刷したら真ん中の点線で切り、上の端をクリップやひもでまとめると、毎朝1枚ずつめくる日めくりになります。12月の途中から始めるときは、「始める日」を今日の日付に変えてください。

「日ごとのメッセージ」に「12/24 あしたはクリスマス」「12/20 ツリーをかざる日」のように書くと、その日のカードに言葉が入ります。家族で書く言葉を考えたり、子どもが自分で書きこんだりするのも楽しい使い方です。メッセージを入れない日は、空いたままになります。

形を変える

1枚ずつ大きく見せたいときは「日めくり A4 縦」、12月を1枚で見たいときは「月のカレンダー」を選びます。月のカレンダーでは、日付のマスの中に「あと○」の数が入り、25日のマスは太い枠で囲まれます。冷蔵庫や玄関に貼っておくと、毎日マスに印をつけていく楽しみもできます。

「その日の表示」で「当日」を選ぶと、25日のカードの数字が「0」ではなく「当日」になります。

印刷とPDF

「実寸で印刷する」を押すと、ブラウザの印刷の画面が開きます。用紙の大きさをA4にして、倍率を変えずに印刷してください。家にプリンターがないときは「PDFで保存」でファイルにし、コンビニのプリントなどで印刷できます。作ったカレンダーは、この端末の中だけで作っていて、どこにも送信しません。

アドベントのように使う

12月に入ってから1日ずつめくっていくカレンダーは、クリスマスを待つ楽しみを毎日少しずつ味わう工夫です。日めくりの裏に、その日にやることや、小さななぞなぞを書いておく家庭もあります。印刷した紙なら、子どもが色をぬったり、シールを貼ったりして、自分だけのカレンダーにできます。

確認した資料

祝日は 2025年から2027年11月までを入れています(確認日 2026-10-23、次の見直し 2027-02-01)。2025年以降の祝日と休日(振替休日・国民の休日)。内閣府のCSVは翌年分までを載せています。2028年の春分の日・秋分の日は2027年2月に官報で公表される予定で、そのあとCSVに加わる見込みです。