今日のランチルーレット
ジャンルを選んで回すと、ランチの料理を1つ選びます。行きたいお店や料理は、下の欄に足せます。
当たった記録
入れた項目と結果はこのページの中だけで使い、どこにも送信しません。当たりは、ブラウザの暗号用の乱数(crypto.getRandomValues)から偏りが出ない方法で先に決めていて、ルーレットの回転はその結果を見せるための動きです。
使い方
和食、洋食、中華、麺、丼、カレー・エスニック、軽めの7つのジャンルから、料理の名前をルーレットで1つ選びます。今日は麺の気分、というときは、麺だけにチェックを残して回してください。はじめは50の料理が入っています。
決まった料理は大きく表示され、「当たった記録」にも残ります。1回で決まらなかったら、「当たったら外す」にチェックを入れてもう一度回すと、さっきの料理を除いて選び直せます。
自分の候補を足す
会社や学校の近くのお店、家にある材料で作れる料理など、自分だけの候補は「自分で足す候補」の欄に1行に1つずつ書きます。書いた候補はルーレットにすぐ加わり、ジャンルで絞っても残ります。「名前,3」のように書くと、その候補はほかの3倍当たりやすくなります。
足した候補を次の日も使いたいときは、「この端末に保存」にチェックを入れてください。保存されるのは足した候補の一覧だけで、このブラウザの中に残ります。どこにも送られないので、お店の名前を書いても外には出ません。
みんなで決めるとき
何人かでお昼を食べに行くときは、行きたいジャンルだけにチェックを残してから回すと、話が早くまとまります。「全画面」でルーレットを大きく表示して、全員で見ながら回すのも盛り上がります。当たりは回し始めた時点で偏りのない乱数で決めているので、誰が押しても公平です。
一覧について
はじめから入っている料理は、定食屋や家庭でよく見る料理の種類を、ジャンルごとに7品前後ずつ選んだものです。特定のお店や商品の名前は入れていません。気に入らない料理があるときは、そのジャンルのチェックを外すか、自分の候補だけにしたいときはすべてのジャンルのチェックを外してください。
夜ごはんや週末の外食先にも、そのまま使えます。献立を1週間分まとめて決めたいときは、「当たったら外す」にして7回回すと、同じ料理が続きません。
毎日使うとき
昨日と同じ料理を避けたいときは、昨日食べた料理のジャンルのチェックを外してから回すと、自然に違う料理になります。足した候補に「名前,0」と書いても重みは1になるので、出したくない候補は欄から消してください。お弁当の中身を決めるときにも、ジャンルを「和食」と「軽め」だけにして使えます。
候補の数が多いと、ルーレットの上の文字は小さくなります。止まった料理の名前は下に大きく表示されるので、遠くからでも読めます。